はじめに

あやとり初心者はあやとり教本でやり方を学ぶのも一つの良い方法です。当サイトでは初心者でも分かりやすいように動画や画像を用いて紹介していますが、やはりあやとり教本は初心者でも分かりやすいような構成になっていますので、とても参考になります。これからあやとりをやっていくという人は1冊は持っていて間違いないのではないでしょうか。そこで、今回は初心者でも分かりやすいあやとりの教本についていくつか紹介していきます。

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初心者でも分かりやすいあやとり本一覧

【できたよ!ひとりあやとり】

大人気のひとちあやとり教本です。ほうき、ゴム、4段はしごなど定番のあやとりが初心者やこどもでの分かりすいように図解を用いて解説されています。懐かしいあやとりから珍しいあやとりまで50種類も紹介されているのが特徴的です。お求めやすい価格も嬉しいですね。

【あやとりしようよ!】

昔ながらの有名なあやとりを中心に100個ものあやとりの形の作り方が紹介されれた教本です。その数の多さはこどもだけでなく大人も満足できる一冊です。また、形が山、川、鳥、虫、魚など形がどんどん変わっていく連続技のやり方も解説されています。

さらに、あやとりができたら塗れる「ぬり絵」付きなので、子どもたちのやる気もアップします。付録として長いひもと短いひもの2本のあやとりひもが付いているのも嬉しいですね。これで親子揃ってあやとりを楽しむことができます。

【決定版 あやとり大百科】

写真や図がたくさん使われていて、様々なあやとりの作り方が分かりやすい構成となっています。また、初心者に嬉しい紐の選び方から結び方、基本の構え方まで解説されています。あやとり作品のなかにはひとりあやとりやふたりあやとりはもちろんのこと、様々な形に変化させる連続技やあっと驚く手品あやとりまで紹介されています。とにかくあやとり初心者にはこれで間違いないと思えるような教本です。

まとめ

今回は初心者におすすめのあやとり教本についていくつかまとめて紹介してきました。ここで紹介した教本はとても参考になるので1冊は持っておきたいですね。また、ここで紹介した本以外にも、あやとり教本はたくさんありますので探してみると良いでしょう。良い選び方はやはり、初心者に評価の高い本だと思います。通販サイトでは購入した方の評価が見れてとても便利なので、参考にしてみると良いでしょう。

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